2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.4.8
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
Translate
2026.4.8
昨晩21時にベッドに入って、、朝9時まで寝ていたので12時間ほど寝ていたことになる。歳を取れば寝られなくなると散々言われてきたが、まだまだ眠れそうだ。昔よりよく寝ている。仕事した方がいいし、お金を稼いだ方がいいし、もっと人が寝ている間にやるべきことはたくさんあるし、まだ何も成し遂げていないのに、それでも寝ているというのは精神力の弱さとも言えるだろうが、睡眠は身体を回復させるのであれば、今のぼくはそれが甘えだと言われようが睡眠を必要としている。
田尻芳樹『日常という謎を生きる』を読み進める。
次の投稿
前の投稿
ホーム