2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.3.14
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2026.3.14
朝、15分瞑想。荒野に投げ出されるような人生は人に新たな活力と示唆を与えるだろう。しかし、もし自ら荒野に飛び出すようなことがあれば、それは人を思慮深くさせるだろう。
夕方、家の近くのパブでドリンク。
黒澤明『醜聞』鑑賞。26時から日本vsベネズエラ観戦。今年のW杯が思いやられるほど、眠いし、寝ない罪悪感もある。よく日本にいる時はヨーロッパフットボールを観てたなと思う。自分の体力不足から、いまも見てる人もたくさんいることに驚く。
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