2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.3.13
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2026.3.13
朝、瞑想。この手のものはあまり続かないのだが、今回は続いている。たった15分であるが、続けられることは自信になる。癖にすると何事でも簡単になるが、一度そこから外れると荒野に投げ出されたように向かうべき方向を失う。しかし、荒野に投げ出されるような人生は人に新たな活力と示唆を与えるだろう。
黒澤明『天国と地獄』鑑賞。
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