2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.3.10
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2026.3.10
先住民を研究していた人間が、実際に現地で先住民と過ごすことによって、自分がそこで体験していることは全て確認作業であることに気付き、自分の生活を始めるに至る。グレーにグレーを重ねていくだけの行為ではなく、まず無地のキャンバスを用意することを始めようと思った。おそらくそれがぼくである。
クリストファー・ボルグリ『
Dream Scenario
』鑑賞。
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