2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.1.2
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2026.1.2
ぼくは人生に抑揚をきちんとつけたい。それは、正月であろうと、夏休みであろうと、季節であろうと、人に平等に同じようにやってくるものに対してきちんと反応したいということだ。それなのに、正月早々から
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度もの高熱を出している。休ませてくれない、もしくは休んでくださいというメッセージだろうか。
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度まで熱が上がっていた。これも人生の抑揚だろうか。
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