2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.1.12

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2026.1.12

INDに滞在延長許可証をもらいにいく。帰り、FILMHAUSでお茶をしていると、聖子ちゃんと言い合いになる。色々とうんざりする。ぼうはこんな人生を送るはずじゃなかった。しかし、実際にこの人生を招き入れたのは自分自身であるということに一番うんざりしている。何かどこで何を、どんなふうに歯車が狂ったのか。あの時か、それとも少しずつか。それとも元々こうあるべきだったのか。