2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2025.12.12

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2025.12.12

 耕三さんとVacant永井誠治さんと表参道Cicadaでランチ。夕方から、seikatsuで展覧会I MURI IN ITALIAオープニング。新しいスペースの柿落とし展として声をかけてもらえたことはとても光栄であるが、同時に自分の予想していなかったような出来事もたくさん起きるイレギュラーなスタートだった。根津甚八で打ち上げ、結局20-25人くらい集まってくれて知り合い同士が仲良くしている姿を見るのはとても楽しいし、普段あまり感じられることのできない幸せな時間である。打ち上げが終わって再びseikatsuに戻り会場写真の撮影。終電を逃すが、これだけはやっておかなければいけないことなので、やって帰れたので達成感がある。何か心に引っかかったままよりもやってしまったほうが翌日がスッキリと始められる。