2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2025.5.14
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2025.5.14
夜中26時ごろまで母親と連絡を取る。日本で展示をしてもらえることになったので、やり取り。小さなことでも家族の支えがなければできない自分自身に情けなさを感じる。飛んでいけたらいかに楽だろうか。同時に、家族が支えてくれるということは、幸せなことである。幸せを感じられるということは、申し訳ない気持ちを感じるということでもある。
しかし、昨日書いた、テーラーと、カフェやそば屋は例えに不適切だった。色々な経験が文章をうまくしてくれるだろう。とにかく日常を続ける。日常を描くこと。
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