1月31日に南山城の道の駅プロジェクトのワークショップに参加した。
こうやって村作りできる場ってなかなかないので、非常に力があっていいなあと思った。しかし、過去の失敗や現状との兼ね合いがあり、なかなか建設的な話にならない。行政はこうやってうんともすんとも言わない形になるんだなと肌で感じかなり面白かった。参加出来てかなりよかった。
ぼくは、まず移住者が増えない事には始まらないと思う。村民が増えれば税金は下がる、そして地場事業(直売所が主)も活性化する。コンビニもほぼない、看板もあまりないあんな環境は大切にしなきゃいけない。そのためには、移住したいと思える環境アピールをしなきゃと思う。アピールするだけの自然環境は整っている。
そして、今回のワークショップも全員で30人弱、高齢者が大半で20代なんて隣町のぼく一人しか参加していない。どこでも言われていることだけれど、次の世代へ受け継がなきゃ。そのためにも若者は参加しなきゃいけない。
企業が作った芸術の街を直島とするならば、個から作る芸術の街を南山城に作りたい。サンタフェの近くにアーティストが100人くらい住んでてギャラリーがいっぱいある通りがあるんだけれど、そんな感じでアーティストは拠点を作ればいい。そんだけの場所も環境もある。
こうやって村作りできる場ってなかなかないので、非常に力があっていいなあと思った。しかし、過去の失敗や現状との兼ね合いがあり、なかなか建設的な話にならない。行政はこうやってうんともすんとも言わない形になるんだなと肌で感じかなり面白かった。参加出来てかなりよかった。
ぼくは、まず移住者が増えない事には始まらないと思う。村民が増えれば税金は下がる、そして地場事業(直売所が主)も活性化する。コンビニもほぼない、看板もあまりないあんな環境は大切にしなきゃいけない。そのためには、移住したいと思える環境アピールをしなきゃと思う。アピールするだけの自然環境は整っている。
そして、今回のワークショップも全員で30人弱、高齢者が大半で20代なんて隣町のぼく一人しか参加していない。どこでも言われていることだけれど、次の世代へ受け継がなきゃ。そのためにも若者は参加しなきゃいけない。
企業が作った芸術の街を直島とするならば、個から作る芸術の街を南山城に作りたい。サンタフェの近くにアーティストが100人くらい住んでてギャラリーがいっぱいある通りがあるんだけれど、そんな感じでアーティストは拠点を作ればいい。そんだけの場所も環境もある。
《A table! Comestible Paysage Labo》
土によって成長の度合いが全く違う。
土地を年間6000円で借りる事になりそう。これで二つマッピング完了。全然違う環境なのでどう育つのか楽しみである。
《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。