2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.1.28

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2012.1.28

仙台から大学の友人であるベガルタくんが来京しているのでthe Greenへ。
みなさーん、久しぶりにいいお店みつけました。異国のようです。修学院ALSACEや今出川le petit mecとは違う雰囲気の異国感。コートの掛け方一つをとっても経営者の感性が伝わる。そういうお店ってなかなかないんだよなあ、すごくいいお店だなと思う。京都でベスト1、2を争います。
農業のはなしで盛り上がる、百姓は違うなあ。やっぱモノの感じ方や視点が違う。いろんな経験って本当に大切だなあ。


《A table! Comestible Paysage Labo》
京都奈良大阪三重で土地を貸してくれる土地持ちの百姓さんはいないかな。マッピングしてコミュニティーガーデン化していくと面白いかもしれない。もちろん全て福岡正信式自然農で食べれるジャングルを作る。それがある種畑をモバイルしている感覚に近いのではないかな。ぼくらは空気をモバイルしているんだ。空気みたく誰もが争わずにいつでも手に入れることが出来れば取りためすることもなくなるよね。
排気ガスより、放射能より、遺伝子組み換えより、酸性雨より強い野菜を作る。折れても再生可能な野菜を作る。

《酵素Labo》
怖いので飲めません。