2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.1.27

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2012.1.27

ぼくは、家での食事は玄米、味噌汁、ひじき、きんぴら、ほうれん草茹でたもの、納豆で十分なんです。魚が食べたいとか肉が食べたいとかではなくて、正直なところ毎日一緒でいい。外にいけばなんでも食べれますので。
最近は、トーキョーにいる時と比べると穏やかな暮らしをしていて、それがいいのか悪いのかはわかりませんが刺激が少なくて楽しくありません。人に会ってこんなことしたいあんなことしたいって話もしていないし、ぼくの脳内では創造たちがどんどん腐っていっています。挙げ句の果てには、消費の悪玉である「スニーカー欲しい」みたいな思考までが出てきました。これはぼくの見る未来においては悪い傾向です。生活費を0円にすることができれば10万なんて簡単に貯めれるのでフジロックはすぐいけます。時間もあるのでフジロックにはすぐいけます。
再来年くらいにはキャロルキングみたいな髪型でブーツィーコリンズみたいにファンキーであります。



《A table! Comestible Paysage Labo》
水をやるとしゃんとした。可愛いなあ、彼らは正直です。

《酵素Labo》
カビが気になるので飲んでいません。