せいこちゃんの家族に変な飴と変なガムを貰い二つ一緒になめさせられて、せいこちゃんが住んでる廃墟っぽいマンションに連れていかれる。そこは四階だての病院風廃墟(廃墟風病院)で、とてもオシャレな人がいっぱい住んでる。みんな跳ねるように歩いていて、ラブフリのかどりんとかまりちゃんとかロンドンちゃっぴの友人らしき人たち数人がいる。扉は鍵も取手もないコンクリートなのに押し扉。エレベーターは旧式で非常にカッコいい。階段はなく全階螺旋状のスロープである。2階は救急車が入ってくるような仕組みになっていてたまに宙に浮く救急車がくる。
全く会った事ない人や一度会っただけの人がたくさんでてくる、そんな夢をみた。
最初に渡された飴とガムは一体なんだったんだろうか。
毎日を夏休みにしたいぼくの将来が見えた気がした。今日夢に出て来たみんなと仲良くなる気がする。
全く会った事ない人や一度会っただけの人がたくさんでてくる、そんな夢をみた。
最初に渡された飴とガムは一体なんだったんだろうか。
毎日を夏休みにしたいぼくの将来が見えた気がした。今日夢に出て来たみんなと仲良くなる気がする。
《A table! Comestible Paysage Labo》
確かに、枯れている。やはり成長が弱い。豆も調子悪そうで、レモンもなかなか微妙な育ち方。
《酵素Labo》
変だ、やはり変だ。味がおかしい。