2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.1.24

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2012.1.24

アンリファーブル「ファーブルの昆虫記」読了。生死を賭けているので昆虫達の精密さは単純であるが美しい。非常にわくわくする。単純ではあるが、緻密である。昆虫たちはかなり単純なのである。

昼から洗濯や掃除を始め、一段落し数日前に秋篠の森で知ったMIA'S BREADへ。残念ながらパンは完売していた。秋篠の森で話した方は覚えてくださっていた。非常に軽いので接していて気持ちがいい。
その後、やはりどうしても代官山イルプルシュルラセーヌ、青山デュヌラルテ、等々力オーボンビュータンのお菓子を食べたくなり秋篠の森へ。一条店もいいけれど、こっちはもっといいなあ、すごくいい空間だ。スタッフも秋篠の森にいる時のほうが気持ち良さそうでサービスがすごい良い、話も出来る。これが本来あるべき姿なんだろうなあ。ゆっこさんにも会い少し話す。



《A table! Comestible Paysage Labo》
水不足との報告があり、枯れている。復活させなければいけない。プランターで水不足なんだな。
カリフラワーもいけるのか、根本きこさんのカリフラワーは鶏に食べられてしまったらしい。

《酵素Labo》
酵素ジュース11日目。
漉しました。実は本当は潰してジャムにするらしいのだけれどちょっとエグかったので捨てる。