2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.11.16

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2012.11.16

朝早く起きるもなかなか目が覚めず、結局10時頃からの活動。
そろそろ室生、赤目の自然農のことや、長尾、穂谷、生駒あたりでの畑のことも行動始めなければ。水と食物の確保。ぼくの直感では、「手に職ではなく手に食」の時代が到来している。
予定や決め事を考え、散らかる部屋を掃除する。ネットを使う日を週2にすることにする。お店にいない日は11時までには寝る。8時には起きる。玄米と味噌汁は徹底する。関西に帰って怠っていた事を再開する。
A table!に行く前に奈良のくるみの木でお茶する。salyuみたいな人がいた、最近、垢抜けたお客さんが多い。やっぱ近くで気分転換に行けるお店はくるみの木くらいしかないんだよな。今日からは、コーヒーは身体を冷やすので辞め、りんごジュースを頼むことにした。毎年思うが、くるみの木のモンブランはおいしい。



《A table! Comestible Paysage Labo》
活動なし。

《酵素Labo》
酵素ジュース3日目。
手荒れが酷いのでとうとう小指でしか混ぜれなくなる。手は順調ではないが酵素ジュースはなかなか順調である。皮膚常在菌おむはどのくらい存在しているのか。気になる所である。
楽しみ。