2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2011.11.30
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2011.11.30
加藤弘哲論
彼は今評価されるべきだ。彼の高校時代の洋服の買い方が素晴らしいと歩きながら思った。
ファッションがどうだとか流行りがどうだとかではなく、常に時代や流れを知るための勉強(雑誌を読む等)やフィールドワーク(洋服屋に行く、街に出る等)をしており、(かつ流行りが終わればモノを売り新しいモノに買い換えるというスタイで)モノの量が増えないというところに魅力を感じる。確実に高校生の加藤弘哲は自分を理解していた。だから、常に最高の表現方法を知っていたのだ。かなり21世紀的。
生活とは、生を活かすものであり生を維持し育むための活動でありまた生きる活力にならなければならない。食と顔の実験8日目。
朝:玄米
昼:クロワッサン、スコーン
夜:ラーメン
肌の調子は乾燥気味。
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