昼飯は、噂の幡ヶ谷HASHIYAでペペロンチーノ。幡ヶ谷から下北沢まで歩く。トーキョーにいる間何度も通った北沢公園近くのモロッコ料理屋の前をまた通る。下北沢でコーヒーブレイク、レイチェルカーソン「沈黙の春」読み進める。非常に怖い事実。全人類的に宇宙規模で物事を捉えなければならない。やはり、社会分化には断固否定。
その後、障害者の研究をしている関さんと千歳船橋HORIGUCHI COFFEEヘ。すごく濃密な勇気づけられる3時間であった。ぼくの中で譲れない確固たるものはもうすでに確立しているのだと他人に気付かされる。そうです、いろいろしたいとブレているのではなく、壮大すぎるのかもしれません。パラレルワールドを人生かけて作るしかないです。それがぼくの戦争に対する唯一の手段。まずそのためには、いろいろある問題のなかから諦めて問題を1つに絞ること(諦めるとはここで使うらしい)。そして軸を作る。この軸の作り方がなかなか難しく一歩目がとにかく怖い、ぼくこの恐怖に勝てなかったので今までなにもしてなかった。この美しい純な考えを誰かに伝えたい。しかし、否定されたらどうしよう、でも伝えなければ世界は変わらないという葛藤。壁にぶち当たりいかなきゃいけないんですね、当たって砕けろとはまさにこのことなんです。最近、先人たちのことばが妙に響く、口動かす前に手動かせ、そして当たって砕けろ。父親との勝負に負けて、そこで母親との繋がりはなくなり、ぼくはやっと自己を確立する。そして、父親から母親を取り返す人生が始まる。男はいつまでたってもマザコンということか。こういう解釈でいいのかな。フロイトもっと勉強してきたらよかった。
さて早くスタート地点に立ちたいよ。
マジでノードラッグノーアルコールでやったろ、ぐにゃぐにゃで行こう。
「民族学とは、未開社会という特殊な対象によって定義される専門職ではなく、いわば、ひとつのものの考え方であり、自分の社会に対して距離をとるならば、私たちもまた自分の社会の民族学者になるのである」モーリス・メルロ=ポンティ
生活とは、生を活かすものであり生を維持し育むための活動でありまた生きる活力にならなければならない。食と顔の実験7日目。
朝:カプチーノ
昼:ベーコンのペペロンチーノ
間:カプチーノ、コーヒー、チーズケーキ
夜:とんかつ定食
その後、障害者の研究をしている関さんと千歳船橋HORIGUCHI COFFEEヘ。すごく濃密な勇気づけられる3時間であった。ぼくの中で譲れない確固たるものはもうすでに確立しているのだと他人に気付かされる。そうです、いろいろしたいとブレているのではなく、壮大すぎるのかもしれません。パラレルワールドを人生かけて作るしかないです。それがぼくの戦争に対する唯一の手段。まずそのためには、いろいろある問題のなかから諦めて問題を1つに絞ること(諦めるとはここで使うらしい)。そして軸を作る。この軸の作り方がなかなか難しく一歩目がとにかく怖い、ぼくこの恐怖に勝てなかったので今までなにもしてなかった。この美しい純な考えを誰かに伝えたい。しかし、否定されたらどうしよう、でも伝えなければ世界は変わらないという葛藤。壁にぶち当たりいかなきゃいけないんですね、当たって砕けろとはまさにこのことなんです。最近、先人たちのことばが妙に響く、口動かす前に手動かせ、そして当たって砕けろ。父親との勝負に負けて、そこで母親との繋がりはなくなり、ぼくはやっと自己を確立する。そして、父親から母親を取り返す人生が始まる。男はいつまでたってもマザコンということか。こういう解釈でいいのかな。フロイトもっと勉強してきたらよかった。
さて早くスタート地点に立ちたいよ。
マジでノードラッグノーアルコールでやったろ、ぐにゃぐにゃで行こう。
「民族学とは、未開社会という特殊な対象によって定義される専門職ではなく、いわば、ひとつのものの考え方であり、自分の社会に対して距離をとるならば、私たちもまた自分の社会の民族学者になるのである」モーリス・メルロ=ポンティ
生活とは、生を活かすものであり生を維持し育むための活動でありまた生きる活力にならなければならない。食と顔の実験7日目。
朝:カプチーノ
昼:ベーコンのペペロンチーノ
間:カプチーノ、コーヒー、チーズケーキ
夜:とんかつ定食
