2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2011.9.23

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2011.9.23

愛しのクレイジーガールが京都にいる一日。
音博が気持ちよさそうすぎてつい行ってしまったり、ガスパールのラーメン屋に行ったり、le petit mecに行ったり、solに行ったりした。
なんか感情が忙しないので困ったもんです。要は環境でもなんでもなく、どれだけヒトを愛せるかなんじゃないかと思った京都でした。ぼくはぼくが愛しているヒト(男女関係なく)は絶望しても絶対に守りたいです。
もっと相手のことをわかるヒトが世界を変えるはず。また行き着くのは、リチャードブローティガン。
「愛のゆくえ」でも読みます。