2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.6.20

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2026.6.20

 ぼくのこの文章はただの日記でも自伝でもなく、ここに残るのは、日々を考察することに対する哲学であり、賛美である。そして2100年の人々に示唆を与えるためのものでありたい。