2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.4.29
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2026.4.29
なかなか眠れず、夜中26時に就寝。
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時間という人に均等に訪れているとされている時間の中で、自分はどれだけ時間を掴めているだろうか。
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時間は等しく与えられているかという問題はさておき、自分は自分の時間のリズムを掴んでいるだろうか。もちろん
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時間という
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日の中だけではなく、もっと大きな時間の流れの中で、例えば
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歳という年齢を目にしたときに、自分は自分なりの
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年間の時間を掴めているか。決して自分の時間は人と比べられるべきではない。
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