2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.4.29

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2026.4.29

なかなか眠れず、夜中26時に就寝。24時間という人に均等に訪れているとされている時間の中で、自分はどれだけ時間を掴めているだろうか。24時間は等しく与えられているかという問題はさておき、自分は自分の時間のリズムを掴んでいるだろうか。もちろん24時間という1日の中だけではなく、もっと大きな時間の流れの中で、例えば37歳という年齢を目にしたときに、自分は自分なりの37年間の時間を掴めているか。決して自分の時間は人と比べられるべきではない。