2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2026.1.5
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
Translate
2026.1.5
一度下がったのだが、また
38
度台の熱が出てきたので、解熱剤を飲んで
1
日寝て過ごす。ずっと寝てられないので、時々目を覚ましては片岡義男『珈琲が呼ぶ』読了。大江健三郎『定義集』読み直し。
次の投稿
前の投稿
ホーム