2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2020.3.8
2100年の生活学 by JUN IWASAKI
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2020.3.8
自分の人生なんだから、家でテレビを見て過ごそうが、友達と過ごそうが、制作活動に没頭しようが、好き勝手にしていいのだ。人々には自由があり、そもそも自分自身の身体や気持ちがある。社会の前に自分の思考と心と身体がそこには存在する。それが基本ではないか。ぼくの場合、スタジオを持って、朝から昼過ぎ夕方まで仕事をし、夜には自分たちの時間がある状態というのが理想である。人が殺し合わずに生きれる世の中というのは素敵だと思うし、当たり前であるべきだと思う。
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