昨日に続き、DSM在宅勤務。政府の週末外出自粛要請により、お店を閉めることが決まったはいいものの、なぜ制限しないのか。なんで平日も制限できないのか。売上保証をできないのか。生活保障をできないのか。政府関係者は税金でお金をもらっているはずで、彼らに決断権があるのではないはずである。なんだか色々と不思議でならない。なぜ、他国政府はウィルスのスペシャリストに国の動きを委ねようとしているのに、日本政府は西村経済大臣が取り仕切っているのだろうか。本当にこの国から逃げ出したい。もうイライラしすぎて仕方がない。ニュースを見たくないが、いやでも人伝いで入ってくる。昨日、18時を過ぎるとかなり暗くなりモチベーションが下がることがわかったので、今日は8時半から始める。17時半まで。政治家はなにを提示してくれるのか、早く決断をしてほしい。制限すると、それに伴う、さまざまな補償がつきまとうがそれは。アメリカの誰かが、「今、目の前で起きていることは2週間前に起きていることだ」という話をしていたが、 間違いなくそうであって今は2週間先を作るのだ。そんなことはCOVID-19が広まる前から人間の本質的な部分でしかない。自分の一つ一つの決断が自分の未来を作るのだ。海外の友達たちからは「Japan should be more serious」と言われる。