2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2019.8.12

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2019.8.12

朝、銀座駅で急に涙が出て止めることが出来なくなり、倒れこむ。必死でDSMGまで行くも3Fの扉を開くことができず、そのまま崩れる。沖本さんに見つけてもらい、地下へ運ばれる。その後は、あまり記憶はないが、山崎さんと面談をした。
夜は、どこかで僕の不調を聞きつけた渡邊ユイさんが一緒に帰ろうと誘ってくれたが、中島さんも心配して誘ってくれていたので、先に約束をしていたので断ってしまう。人の優しさに涙が出そうになる。中島さんとなんどきやへ行こうとするも閉まっており、駒沢大学駅近くにある牛煮込みのお店へ。日を跨いだ頃に帰宅。いい話ができた。
みんなとても優しいので僕はこの夏はこんなに優しい人たちに支えられているのだなと感じさせられる。友達ができた気分である。