2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2019.8.11

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2019.8.11

9時に出勤し、trainingの準備。
今回は、原稿を準備し、目的と流れを説明し、順序立てて説明をしようと心がける。
一人で話きるということを得意としてないということを改めて感じる。プレゼンテーションの能力のなさを感じる。

夜は、イメージフォーラムにce sentiment de l'eteを終演は23時。
いろいろな思い出や感情が溢れてきて、息がつまる。涙が出そうになるが自分でも泣いてい
言葉に出来ないけれど、自分の作品を作りたいと思った。しっかりと自分の記憶や経験や感情を何か作品に形あるものに残していきたい。
聖子ちゃんとこれまで過ごしてきた生活が間違えてないということ、2012年からいろいろところに住んでいろんな生活をしたけれど、それが決して間違いじゃなかったなと思ったこと、今彼女がいない東京に一人で孤独に夏を感じていること、それでも新しい友達たちが遊んでくれること、野球行ったり、家でご飯食べたり、
仕事が嫌すぎること、いい加減自分の作品をしっかりと見せたいこと、自分の力で生計を立てたいこと
いろいろな気持ちが胸に引っかかってどうしようもなくなっている