最後にここで文章を書いてから3ヶ月も時間が経ってしまったみたいだ。
まずは、
あけましておめでとうございます。
とでもいうべきか。
最後に書いたのが、11月14日。その前にも2週間ほどのブレイクがあった。
最後の記事の内容を読み返してみると、今、パートタイムで働いているオーガニックグローサリーHuckleberryの新店舗オープンの準備をしているようだ。
今はHuckleberryでは20時間だけ働き、さらにJoaoというブラジル人のインポーターのアートダイレクションをしている、
それから、ちょこちょこと入る写真の仕事があり、記事を寄稿している。
毎年一年の目標を未来に一度行き、過去を振り返るような文脈で書いているのであるが、今年は、どうしようか。かなり気合いを入れてやりたいのと、実は先を大きく声に出して言いながら、それに向かって進む方法が自分のスタイルに合わないのじゃないかと気付き始めているのである。言うことが問題なのではなく、個人的な問題は、出来なかった時の心持ちがとても苦手なのである。嘘をつくことが出来ないので、それから言ったことをきっちりとしていきたい性分なので、どうしてもあまり大きな声で期限のある近い未来を言いたくはないのである。(もちろん、なぜ昨年までこれを継続していたかと言うのは正直言ってかなり不明ではある。)
と言うことで、今年は今目指すべき目標をここに公にすることで自分への戒めと共に、振り返る場所として残しておきたい。
まず、1。寄稿を月に3本したいと思っている。ちなみに今月はあともう既に2つ作ったので、後1つ完成させなければならない。企画をどのように通すのかはかなり難しいところではあるが、僕の場合は地道にメールや手紙をして継続するしかないのではないだろうか。
その2。展覧会。昨年はThilagaで一度パーティ兼展覧会みたいなものをしたので、今年はメルボルンかオークランド、(またはもしかするとシンガポールやドバイなども可能性があるのかもしれない、が。)で写真をメインとした展覧会をしたいと考えている。
アイデアはいくつかあって、それをどのようにアウトプットするかということがとても難しくなってくる。友人の助けも借りながらここで成功させたい。
その3。紙媒体。JUNIWASAKI MAN PRESSもそうであるが、紙媒体にすることの重要性はかなり感じている。寄稿すると言ってもいつもデータでのやり取りに少し飽きてしまっている。きっとそう感じている人は多いだろうし、紙でやることの重要性をもう少し考えながら、ジンなり、写真集なりを作りたいと思っている。どのような形になるのかはまだ未定だけれど、今年中にこれは着手したい。
今年は、それくらい、かな。あとは、いつも通りきっちり矛盾ない生活をすることだけ。
実は、今日は父の誕生日。57になったらしい。もう少し歳かと思っていたがまだ57である。
久しぶりに日記を書けて少し心が安らいだ。海外にいると、日本語で会話しない分、自分の思考を解放し整理する場がない。そんなことのためにこの場の重要性があるのだ、と今改めて感じている。少しスッキリした。
まずは、
あけましておめでとうございます。
とでもいうべきか。
最後に書いたのが、11月14日。その前にも2週間ほどのブレイクがあった。
最後の記事の内容を読み返してみると、今、パートタイムで働いているオーガニックグローサリーHuckleberryの新店舗オープンの準備をしているようだ。
今はHuckleberryでは20時間だけ働き、さらにJoaoというブラジル人のインポーターのアートダイレクションをしている、
それから、ちょこちょこと入る写真の仕事があり、記事を寄稿している。
毎年一年の目標を未来に一度行き、過去を振り返るような文脈で書いているのであるが、今年は、どうしようか。かなり気合いを入れてやりたいのと、実は先を大きく声に出して言いながら、それに向かって進む方法が自分のスタイルに合わないのじゃないかと気付き始めているのである。言うことが問題なのではなく、個人的な問題は、出来なかった時の心持ちがとても苦手なのである。嘘をつくことが出来ないので、それから言ったことをきっちりとしていきたい性分なので、どうしてもあまり大きな声で期限のある近い未来を言いたくはないのである。(もちろん、なぜ昨年までこれを継続していたかと言うのは正直言ってかなり不明ではある。)
と言うことで、今年は今目指すべき目標をここに公にすることで自分への戒めと共に、振り返る場所として残しておきたい。
まず、1。寄稿を月に3本したいと思っている。ちなみに今月はあともう既に2つ作ったので、後1つ完成させなければならない。企画をどのように通すのかはかなり難しいところではあるが、僕の場合は地道にメールや手紙をして継続するしかないのではないだろうか。
その2。展覧会。昨年はThilagaで一度パーティ兼展覧会みたいなものをしたので、今年はメルボルンかオークランド、(またはもしかするとシンガポールやドバイなども可能性があるのかもしれない、が。)で写真をメインとした展覧会をしたいと考えている。
アイデアはいくつかあって、それをどのようにアウトプットするかということがとても難しくなってくる。友人の助けも借りながらここで成功させたい。
その3。紙媒体。JUNIWASAKI MAN PRESSもそうであるが、紙媒体にすることの重要性はかなり感じている。寄稿すると言ってもいつもデータでのやり取りに少し飽きてしまっている。きっとそう感じている人は多いだろうし、紙でやることの重要性をもう少し考えながら、ジンなり、写真集なりを作りたいと思っている。どのような形になるのかはまだ未定だけれど、今年中にこれは着手したい。
今年は、それくらい、かな。あとは、いつも通りきっちり矛盾ない生活をすることだけ。
実は、今日は父の誕生日。57になったらしい。もう少し歳かと思っていたがまだ57である。
久しぶりに日記を書けて少し心が安らいだ。海外にいると、日本語で会話しない分、自分の思考を解放し整理する場がない。そんなことのためにこの場の重要性があるのだ、と今改めて感じている。少しスッキリした。