2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.3.6

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2012.3.6

頼んでいたオーロラシューズのソール張り替えが仕上がったとの事なので、くるみの木へ取りに行く。これで水に強いオーロラシューズが出来た。知識がつくと楽しめるとはこういうことか。ビブラムの知識がついててよかった。
暖かかったので自転車で行ったのだが、汗だくになってしまった。汗をかくと疲れる。

夜は、夜ご飯を食べた後、本屋に行ったりレンタルビデオ屋行ったり。ぼくは、街の子ではないので、こういう風に夜ご飯を食べた後に活動するのに慣れていない。街だとふらっと行くのが割と違和感がないのである。コンビニもあるし、ファミレスも、レンタルビデオ屋も本屋もすぐある。ぼくは、この時間のファミレスなんて特に好きである。この時間の女の子のファッションも大好きである。要は、この時間が好きなのだ。優雅なイメージがある。
トーキョーに住みたい理由は、「食後の外出の優雅さ」まさにこれである。地方出身のトーキョー在住者は、これがしたくてトーキョーにいっているのではないだろうか。きっとそうである。
1万は英語で?と聞かれ、ミリオンダラーといった甲州街道に住んでる先輩のことが忘れられない。楽しかった。



《A table! Comestible Paysage Labo》
問題発生の為、一時中断します。再開をしばしお待ちください。

《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。