2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.3.2

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2012.3.2

ぼくは、新しい優雅を目指すのだ。新しい優雅とは、夜中30時まで起きて、朝6時に起きるということである。おはようございます。これが10年代歌われるべき時間軸。ファミコンやってディスコに行って知らない女の子とレンタルのビデオは見ないタイプの優雅である。15時過ぎに起きる。最近はこんな生活が続いている。全くだ。
その後、お店へ。明日が楽しみすぎるので気分がいい。
お金も洋服も人間が生み出した道具に過ぎない。しかし、お金も洋服も自然由来の道具である。自然保護とはお金を大切にすることでもある。プラスティックも元を正せば自然界に存在する分子からなっている。自然保護とはプラスティックを大切にすることでもある。

あいつといたらかなりエキサイティングでワクワクするって人になりたいね。結婚ってきっとそういうものなのかなとふと思う。若者よ、幻想を抱け。



《A table! Comestible Paysage Labo》
問題発生の為、一時中断します。再開をしばしお待ちください。

《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。