2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.3.1

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2012.3.1

おじーの家で目覚め、病院に行くも時間を間違っていて行けず。そしてまた、greenへ。
栄久庵憲司「道具論」読み進める。いつも少しずつしか読めないので全然進まない。残りわずか。これは購入を検討中。
ジャームッシュ「パーマネントバケーション」を見る。フランス映画のような空気感。これが卒制かと思うと興奮する。ぼくの究極はこの映画の中にもありました。最初にレコードかけて踊るシーンの部屋はぼくの理想的な部屋である。冷蔵庫もコンロもサイズも置いてる場所もいい。部屋は、荷物や洋服がなくベッドがなく大きい窓があり、大きい机がありミニマルであることがぼくの理想である。この主人公は機動力があっていいなと思った。これはゴダールの主演俳優にもいえることである。機動力がある。これはここ数年のぼくのテーマである。
朝の6時まで遊ぶ。映画みながら部屋を掃除する。きっと映画はみていない。



《A table! Comestible Paysage Labo》
問題発生の為、一時中断します。再開をしばしお待ちください。

《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。