2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.2.10

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2012.2.10

2月半ばから畑をするので、道具もカッコいいものがほしいと思い、そして知っている人から買いたい(色のあるお金を使いたい)と思い、一味も二味も違う園芸道具屋へ行く。
話が盛り上がり1時間半くらい立ち話。京都の端の人とは思えないくらいオルタナティブを感じ、トーキョーの人との繋がりがすごく、特にファッション業界との繋がりがすごいなと思った。この人たちをみていると本当に本拠地の場所は関係ないなと思う。人間しかり道具しかり思想や精神しかりモノしかり、なにか自分の分身となるものがどんだけ動けるかが重要である。もちろん、結局最後は自分が動けるかという所なのではあるのだが、、
これからは、ぼくもこれからはEテレの「趣味の園芸」を毎週チェックします。
ぼくの将来の夢の一つに植物屋がある。植物屋というよりは植物園がしたいのだ。


《A table! Comestible Paysage Labo》



《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。