小学生の時は裏山に秘密基地を作っていた。あの時ぼくらは感覚的に寒ければダンボールを集めできるだけ風のこない場所を選んでいた。もちろん大人に見つからないように、人目の届かない影に作っていたのだが。そして、男女関係なくお菓子と雑誌とゲームを持ち寄り毎日のようにそこで遊んだ。
そういう価値観はかなり重要だと思うんだ。それには2つの意味があって、1つ目は、キャンプを張るときは地形を見る、土に触れる、風を感じる、生えている植物を見る。自分の生存可能な場所を見つける時には鳥類的な視点と昆虫の視点を混ぜながら選ぶように、小学生時に秘密基地を作って養われた感覚で自分の住居は見つけなければならないからだ。2つ目はやはりコミュニティー単位だからこそできることをもっと明確にしていかなければいけないということ。竹のような強さとしなやかさを備え持ちたい。しかし、その中で美化したり仲間意識を持つのやめよう。そのグループでなきゃいけないというような変な執着心が結局政治家や大企業の癒着にも繋がってる。ずっと言っていたけれど、既存の業界で当たり前とされてきたルールに従って生きてはダメって改めて思った。社会を改革する気でやろうよ。
世界が変わって大変になる前に自分がなるだろう先の世界の人間に変わっておけば世界変わっても大変じゃないはず。ぼくは世代交代を虎視眈々と狙うニューエイジ。ダイマクション地図で世界旅行。
そういう価値観はかなり重要だと思うんだ。それには2つの意味があって、1つ目は、キャンプを張るときは地形を見る、土に触れる、風を感じる、生えている植物を見る。自分の生存可能な場所を見つける時には鳥類的な視点と昆虫の視点を混ぜながら選ぶように、小学生時に秘密基地を作って養われた感覚で自分の住居は見つけなければならないからだ。2つ目はやはりコミュニティー単位だからこそできることをもっと明確にしていかなければいけないということ。竹のような強さとしなやかさを備え持ちたい。しかし、その中で美化したり仲間意識を持つのやめよう。そのグループでなきゃいけないというような変な執着心が結局政治家や大企業の癒着にも繋がってる。ずっと言っていたけれど、既存の業界で当たり前とされてきたルールに従って生きてはダメって改めて思った。社会を改革する気でやろうよ。
世界が変わって大変になる前に自分がなるだろう先の世界の人間に変わっておけば世界変わっても大変じゃないはず。ぼくは世代交代を虎視眈々と狙うニューエイジ。ダイマクション地図で世界旅行。
そういえば、デカいダイマクション世界地図を作ることにしました。ウルトラマンセブンへのオマージュではなくバックミンスターフラーへの敬意を表する。
屋上に植木鉢をおく。食べられる景観実験もそろそろスタートします。ぼくが見る世界ではなくぼくが見られる世界からも。ぼくが映画の主人公であり、あなたが映画の主人公。脱Range Lifeということで!
屋上に植木鉢をおく。食べられる景観実験もそろそろスタートします。ぼくが見る世界ではなくぼくが見られる世界からも。ぼくが映画の主人公であり、あなたが映画の主人公。脱Range Lifeということで!