2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2012.1.19

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2012.1.19

鳥越とりさん来京。
紫蔵、s.o.l、hohoemiドーナツへ。
その後A table!
1時頃に帰宅するも鳥越とりさん&両親と盛り上がる会話。かなり奇妙な光景を目の当たりにし、本当はこういうのがリビングルームの存在意義なんだろうなと感じた。もっと家族の在り方や人間の在り方も見つめ直すべきか。家の在り方を見つめ直そう。リビングルームの魅力を再考察しなければ。そうすると、自然と現在の家のある形は変化し10年代の形ができるはずだ。いや、もっと普遍的な形が見出せるはず。
おもしろい体験をする。


《A table! Comestible Paysage Labo》
プランターを並べたい。外国のように屋根にプランターを並べていく。それらはすべて食べれるもので、季節によって緑になり枯れ木になる。大きさも変化する為、形が変わる。時間軸まで考えられた自然建築。食べられる景観は、4D建築であり、4D思想なのだ。


《酵素Labo》
酵素ジュース6日目。
ぐいぐい混ぜる混ぜる。順調なのかはさっぱりわからない。