昔から人間は移動手段を変えて進化して来た。時代に合わせて住むところや着るもの食べるものも変化しているように移動手段も変化している。中国では「食衣住行」といい日本の生活三大要素の「衣食住」に加えて「行」がある。それだけ中国人は「行=移動手段」を重要にしてきた。それには深い意味が必ずあるはずでこれからの移動しながら文化を生活を営むスタイルにかなり重要な気がするので、少し調べようと思う。
北朝鮮のニュースだってそうだけれど、北朝鮮みたいな国を誰(どこ、なに)が作ってしまったのか考える必要があるのではないだろうか。一つの問題を見る時に、その問題を点で見ずに時間軸で見なきゃいけない。例えば、オウムの事件もそうでなぜあの事件が起きたのか。起きた結果だけ知ったところで悪いことしたに決まっていて、彼がどんな教育をされどういう環境で育ちどのようなことを考えていたのかまで知らなければ彼の行為は否定できないし(結果、ホールアースシステムに反してしまったので否定もくそもないのですが、、、)そう考えさせた社会や政府や地域環境にもかなりの問題はある。じゃあ実は彼の行為は社会が巻き起こした行為であり、その社会を作り上げた人々の責任でもあるのだ。こんなことはテレビでは教えてもらったことない。それはどんなこといもいえてしまうので、地位や名誉はほんとに無視した方がいい。今回の瓦礫受け入れだってそう。事実はわからないけれど、山本太郎が言っていた範囲でいうと、トーキョーが瓦礫を受け入れしたら大阪もせざるおえないという空気を勝手に感じていているのだ。トーキョーは一番最初に瓦礫を受け入れたから放射線量の低い瓦礫であったが、今回からは少しずつ放射線量の高い瓦礫が送られてくる。
みんなで助け合いたいけれど、みんなで痛み分けではダメ。全体的な視点で物事をみなきゃ。じゃあ、福島を数十年、数百年、数千年かけて復興させるために福島在住の方々の避難場所を西日本に設けるとかしなきゃいけないんじゃないかな。ぼくは瓦礫が大阪にきたら種子島か沖縄か海外にでも行きます。出来たら今は動きたくないんだけどなあ。ちょっとどころじゃなく嫌だな。海外はビザ問題がなあ〜
中国産の野菜はなぜ食べたくないのかの根底には教育制度ももちろんあるが、ぼくらの先祖代々がやってきた事があってそれらが経済格差や環境の格差や考えの違いを産んでいるのではないか。本当にぼくらは悪いことしていないなんておかしな話なんだとぼくは思っている。だからもっと実際に足を運び、話を聞き、本を読んで、思考し、それを踏まえた上で実践しないと。もっと歴史を知ることが大切なんだろうな。小学校の授業であんだけ歴史やるってことはかなり重要なんやわ。
ぼくがイヤすぎることを誰かがtwitterでキレイに書いていたので少し使わせてもらうと、放射能舞ってるし、自転車はブレーキついてないと捕まるし、食べるものは遺伝子組み換えと添加物でやられてるし、クラブで遊べないし、税金の使われ方むちゃくちゃやし、年金は本当に返ってくるのかわからない。これからもっともっと人間を監視、規制、制限するシステムが出来ていく。ここまでわかってるんだから世界中移動しながらどこででも仕事出来るようにするとか、自分の食べるものは自分の目の届く範囲で作ったものを食べるとか、水源はどこだとか、電気は自家発電するだとか、銀行使わないお金の取引だとか、どんどんシステムから足を脱いていかなきゃいけないよね。気付いたらシステムにガチガチに固められて幅のないゲームみたいな人生送ることになるよ。楽しくない。
だから、地球規模くらいの大きな意味で食糧だけでない自給自足しながらどこでも仕事できるようにしなきゃいけないんだよ!ここで(あそこで)しかできないってのは実は弱くてどこでもできる(すぐ行ける)じゃないとダメなんだよなあ。ここでいう仕事というのは、自分の使命のようなもので労働ではない。ぼくは、2015年くらいには明確な先が見えるようにしたい。だからみんなも貯めたお金を3年間くらいは資格に使うんじゃなくて休みの日は酵素作って免疫力を高めたり、1回2万円のアーユルヴェーダの病院行って自分の体質調べるとかセルフヒーリングしてみるとか、セルフビルドでのデュアルライフの準備してみたらどうでしょうか。システムが認める資格を持っていたってどんどん意味なくなる気がする。そのシステム崩壊したらその資格はなに?お金はただの紙切れ。そんなこと言ってるけどまあお金の価値はなくならないと思います。スティーブジョブズはぼくたちに、こんな危機のためにもコンピューターとアイホーンというポケッタブルPCをツールとして世の中に残してくれたのかな。でも、木をみる、空を見る、土を見る、季節の移り変わりを想像する、虫の視点と鳥の視点とを混ぜて持つことを忘れささないポケッタブルPC。もっと感覚的に敏感にならないといけない。危険だと思ったら離れる、離れながらその行動で経済を作っているアーティストもいるんだ。もう、芸術はモナリザではいけないんだよ。
いつものように脱線してしまっています。ここまで。じゃあどうするってところがなかなか難しいんだなー。
北朝鮮のニュースだってそうだけれど、北朝鮮みたいな国を誰(どこ、なに)が作ってしまったのか考える必要があるのではないだろうか。一つの問題を見る時に、その問題を点で見ずに時間軸で見なきゃいけない。例えば、オウムの事件もそうでなぜあの事件が起きたのか。起きた結果だけ知ったところで悪いことしたに決まっていて、彼がどんな教育をされどういう環境で育ちどのようなことを考えていたのかまで知らなければ彼の行為は否定できないし(結果、ホールアースシステムに反してしまったので否定もくそもないのですが、、、)そう考えさせた社会や政府や地域環境にもかなりの問題はある。じゃあ実は彼の行為は社会が巻き起こした行為であり、その社会を作り上げた人々の責任でもあるのだ。こんなことはテレビでは教えてもらったことない。それはどんなこといもいえてしまうので、地位や名誉はほんとに無視した方がいい。今回の瓦礫受け入れだってそう。事実はわからないけれど、山本太郎が言っていた範囲でいうと、トーキョーが瓦礫を受け入れしたら大阪もせざるおえないという空気を勝手に感じていているのだ。トーキョーは一番最初に瓦礫を受け入れたから放射線量の低い瓦礫であったが、今回からは少しずつ放射線量の高い瓦礫が送られてくる。
みんなで助け合いたいけれど、みんなで痛み分けではダメ。全体的な視点で物事をみなきゃ。じゃあ、福島を数十年、数百年、数千年かけて復興させるために福島在住の方々の避難場所を西日本に設けるとかしなきゃいけないんじゃないかな。ぼくは瓦礫が大阪にきたら種子島か沖縄か海外にでも行きます。出来たら今は動きたくないんだけどなあ。ちょっとどころじゃなく嫌だな。海外はビザ問題がなあ〜
中国産の野菜はなぜ食べたくないのかの根底には教育制度ももちろんあるが、ぼくらの先祖代々がやってきた事があってそれらが経済格差や環境の格差や考えの違いを産んでいるのではないか。本当にぼくらは悪いことしていないなんておかしな話なんだとぼくは思っている。だからもっと実際に足を運び、話を聞き、本を読んで、思考し、それを踏まえた上で実践しないと。もっと歴史を知ることが大切なんだろうな。小学校の授業であんだけ歴史やるってことはかなり重要なんやわ。
ぼくがイヤすぎることを誰かがtwitterでキレイに書いていたので少し使わせてもらうと、放射能舞ってるし、自転車はブレーキついてないと捕まるし、食べるものは遺伝子組み換えと添加物でやられてるし、クラブで遊べないし、税金の使われ方むちゃくちゃやし、年金は本当に返ってくるのかわからない。これからもっともっと人間を監視、規制、制限するシステムが出来ていく。ここまでわかってるんだから世界中移動しながらどこででも仕事出来るようにするとか、自分の食べるものは自分の目の届く範囲で作ったものを食べるとか、水源はどこだとか、電気は自家発電するだとか、銀行使わないお金の取引だとか、どんどんシステムから足を脱いていかなきゃいけないよね。気付いたらシステムにガチガチに固められて幅のないゲームみたいな人生送ることになるよ。楽しくない。
だから、地球規模くらいの大きな意味で食糧だけでない自給自足しながらどこでも仕事できるようにしなきゃいけないんだよ!ここで(あそこで)しかできないってのは実は弱くてどこでもできる(すぐ行ける)じゃないとダメなんだよなあ。ここでいう仕事というのは、自分の使命のようなもので労働ではない。ぼくは、2015年くらいには明確な先が見えるようにしたい。だからみんなも貯めたお金を3年間くらいは資格に使うんじゃなくて休みの日は酵素作って免疫力を高めたり、1回2万円のアーユルヴェーダの病院行って自分の体質調べるとかセルフヒーリングしてみるとか、セルフビルドでのデュアルライフの準備してみたらどうでしょうか。システムが認める資格を持っていたってどんどん意味なくなる気がする。そのシステム崩壊したらその資格はなに?お金はただの紙切れ。そんなこと言ってるけどまあお金の価値はなくならないと思います。スティーブジョブズはぼくたちに、こんな危機のためにもコンピューターとアイホーンというポケッタブルPCをツールとして世の中に残してくれたのかな。でも、木をみる、空を見る、土を見る、季節の移り変わりを想像する、虫の視点と鳥の視点とを混ぜて持つことを忘れささないポケッタブルPC。もっと感覚的に敏感にならないといけない。危険だと思ったら離れる、離れながらその行動で経済を作っているアーティストもいるんだ。もう、芸術はモナリザではいけないんだよ。
いつものように脱線してしまっています。ここまで。じゃあどうするってところがなかなか難しいんだなー。