2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 深煎りのお豆fromケニア

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深煎りのお豆fromケニア

ほんとにどうしたらいいかさっぱりわからなくてなんのために京都に帰ってきたのかも何がしたいのかもさっぱりわかりません。大好きな女の子と布団に潜ってたい気分です。
一ヶ月くらい周りを見ずに突き進んでたら社会がどういう状況だとか実際の世の中はどうだったのとかわからず、気づいたらただの夢物語を築き上げてただけみたいです。巨大な大邸宅建てたのに実は氷の上に建てていて時間が経って氷が溶けて崩れた、それも耐震偽造だった、柱にはシロアリいっぱいおったみたいな絶望的な気分。