父親は石めくったらげじげじとかアリとか便所虫とかがうじゃうじゃうごいてたみたいな店したいらしい。映画みたいな店したいって言ってた。みんなが別々の動きをしててそれが一気に見える、水槽でアリの巣を作って断面みた時に見える光景みたいな店。それでみんな元気で活気があればほっこりするじゃなくて「刺激的すぎて元気なった」みたいな店。おもろそうやな。
人間は矛盾の上になりたっている。だけど、度を超えた矛盾は産まないようにしたい。
お金の価値判断を間違えていたよ。表層的な社会に脳が侵されていたね。お金とは対価なんだから同じものでも違う値段がついているのが当たり前なのか。Aさんが5000万円で買ったXもBさんが500円で買ったXもそのヒトたちが満足していたらいいのか。なるほど、勉強になりました。
よし、改めて今日からシネマティックな生き方しよう!
22歳で海外へ行く、25歳で本出版、26歳で店つくる、30歳で映画撮る、50歳で循環する街作る、そっからは東洋医学を教えたいな。
ぼくの人生における大切な一日終了。
もっと徹底的になりましょう!妥協は許しません。
革命は熱くならず、静かに準備し、潜伏して、ある日突然蜂起するのです。