2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2019.3.22

Translate

2019.3.22

昨晩、ソウルから羽田に飛び、日を跨いで1時頃帰宅したのだけれど、思いのほかすっと起床。
金曜日なので聖子ちゃんも仕事へ向かう。
連休明けなので、仕事を確認するために早く出勤。当たり前のことだなとつくづく実感するが、昔はそんな考え方全くなかった。責任感があるかどうかということなのだと思う。しかし、上の人はもっと責任感を持って働いているんだろうなと思うとゾッとする。自分の仕事だと思えていることが重要なんだろうな。本当にこの仕事は自分が使命感を感じてやっているだろうか、社会の役に立つことだろうか、目的に向かっているか、なにかの指針になることをしているか、納得しているか、そんなことが頭の中をぐるぐると駆け巡り続けている。