新島襄が育てたかった若者像は、
1、周りに流される事なく自分の正しい考えを持ち、変革を自ら実行する人物。
2、才気が優れ、独立心が旺盛で常軌では律しがたい人物。
3、外国語を話せるのみではなく異なる価値観を受け入れそこから「何か」を見いだせる人物。
特に、同志社10年の人たちはこんな人間に育っている。しかし、友人達のはなしを聞いていると、親世代は独立心を持つ事や変革を実行しようとすることには否定的。なぜ?こんな人間に育てたかったんじゃないのか。なんで?結局同志社っていう世の中のブランドか、あなたたちが求めた人物に育っているよ!ぼくの親はそんなんじゃないと今日まで思っていたけど、結局大人ってみんなそうだ。大人って社会に洗脳されている。本当に大人は判ってくれない。
《A table! Comestible Paysage Labo》
問題発生の為、一時中断します。再開をしばしお待ちください。
《酵素Labo》
冬期の為、実験中止。再開をしばしお待ちください。