2100年の生活学 by JUN IWASAKI : 2011.10.22

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2011.10.22

家の相方がすごくしっかりしてきた。ひとつのことを続けているとやっぱりいろんなことにぶち当たったり乗り越えたりするんだな。ヒトの成長を見ている。
悩んだりしている相方を見ているとぼくは最近なにも考えれてない。今後、どうしたいのか。何が疑問でどういう風に世界を変えたいのか、全然まとまっていない。人と話してないから脳内で解決、理解した気になってる。書く行為、描く行為はしないと。
仕事を辞めるとなると無い物強請りの気があるのか、すごく寂しい気持ちになっている。入社式で店長がぼくの名前を呼んでくれた時のニンマリした顔が最近忘れられない。
とりあえずYoutubeもテレビもネットも結構最近誰かが付けてて見てしまっている。日本の若者の縮図みたいな家。
OORUTAICHIってアーキグラムとかに影響を受けてるんじゃないかとふと思う。カッコいいと再認識。